山芋焼を風俗嬢に

大阪のお好み焼は、山芋焼っていうのがあって、山芋を入れているのが多いんだそうだ。

このあいだ、遊んだ大阪のキャバクラ嬢が言っていた。

大阪に来ると、ついついキャバクラに行ってしまう。

大阪風俗とは最高だよね。

もちろん、こういう寸止め系の風俗ばかりじゃなくて、しっかりヌキ系も行ったりするけれど、大阪のキャバクラとかガールズバーはけっこう面白いからね。

離婚して、しっかり独り身になった自分としては、こういう寸止め系の風俗も楽しかったりする。

ただ、もちろんキャバ嬢はヌイてはくれないから、その後は、ホテヘルに行ったりデリヘルを使ったりって話になるので、総額結構お金がかかったりするのが、ちょっと・・・だけどね。

ま、いい仕事をするためにも、女の存在っていうのは男にとっては大きいから、これも必要経費だと思ったりもしてる。

しかし、こんなんじゃ、お金貯まらんな。

で、山芋焼の話。

お好み焼っていうのは千利休が創始者で、はじめはお茶につける高級菓子だったそうだ。

それが、だんだん庶民に普及して、今のようになったとか。

山芋を入れるっていうのもその流れだったということ。

大阪はお好み焼ソースの種類も豊富だし、やっぱりこちらに来たら食べないと帰れないね。